2007年6月24日日曜日

自分の得意なこと、苦手なこと

私の得意なことは、すべて好きなことから関係している。好きだから勉強したり、研究したりしている。そこで、周りの人達に発表したり、公表したりしている。好きなことはポジティブに考えられやすいが、逆に苦手なことは、場合によっては苦痛になるしネガティブになってしまうことが多い。出来れば、社会に生きていく中で好きなことはいつでもできるとして、苦手なことに逃げないでやっていきたいと思っている。苦手なことを好きになるまでは、相当な努力が必要になってくる。あまりそれについては、最初のうちは突き詰められないから簡単な事になってしまうけれど、自分に苦手なことを相手から必要とされた場合やらなくてはならないし、どうしたら物事が上手くいくか考える。そして経験して勉強していく。物事を好き嫌いで判断していくと、場合によっては先に進まないので私は苦手なことは最初にやったり、出来るだけ夕方や夜よりも午前中に済ませてしまうようにしている。やっぱり、自分の苦手なことを好きになるように努力したり、進めていくのは大変なことだと思っている。単に自分の能力の限界と決め付けないで、良いことはチャレンジしていきたい。そして嫌なこともポジティブに考えていきたい。

2007年6月13日水曜日

自分にしかできないオリジナル

やはり日々の雑等は欠かせない一部だと思う。雑用ができて高度なことにまわるのだから*****
毎日平凡な日もあれば、大変な日もある。ストレスが多い日もあれば、少ない日もある。
一体どれが良いのだか、私にも判らない。結局、無いものねだりだから*****
人間は贅沢な生き物だとつくつ”く思う。値のつくものや贅沢に慣れてしまうと、それより低いものには何故か受け付けなくなる。その境遇にいたとしても一度良いものを知ってしまうと、ごく普通のことが苦痛になる。なぜだろう。
私は贅沢すぎるのはあまり好きではないけれど、適度に良いものを知っていたり芸術を楽しんだり、美味しいものを食べたり、旅行をしたり、趣味を極めてみたりすることは積極的に楽しんでいる。
日々のマンネリも頭や心や体がダルクなるから、元気なときはできるだけアクティブになったり趣味や活動を充実させたりしている。
誰でもできる当たり前のことも人とおり大切だけど、自分にしかできないオリジナルを追求しつつある。
嫌いなものや自分の気に食わない出来事に遭遇したときは、世の中で流行っている駆け引きじゃなく、自分自身を純粋になれるようにしたいとおもっている。大人になってから心の中を純粋でいることは、とても難しい。
私は、子供のころのきれいな部分と大人になってからの鋭い部分がある、自分が理想である。
自分の理想が高ければ、疲れない限り周りも良くなるし自分に妥協しなければ良いことも得られる。
自分自身に妥協していれば、結局マンネリの日々だからだ。
人との付き合いは多少、妥協して感情的にならないことだし、とにかく、理想を高く持ち日々、心の成長ができたらよいなと思っている。